ニワトリ先生
日本の歴史って、ものすご〜く面白いのです。
多くの日本人は、学校の勉強や受験の際に無理やり暗記することが多いのではないでしょうか。
試験のために無理やり暗記するから「苦手意識」を持ってしまう人が多いことは確かです。
でも、日本史って実はとって〜も面白いのです。日本の歴史の面白さを伝えるために、過去の受験生でもあり、現在は塾の先生でもある僕の目線で、オモシロ〜く解説してみたいと思います。
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やる気の「日本史」はこんな人に読んで欲しい!
やる気の「日本史」では、時々は博士にも豆知識を教えてもらったりしながら、
- 受験生にも、
- 大人になって歴史に関心がある人にも、
- 日本文化に関心がある外国人にも、
みんなが理解しやすい、実用性がある日本史の本をまとめてみます。
博士
わしも時々登場するぞ
受験生のためには、入学試験にも対応できるように。
日本の歴史に関心がある人のためには、日本史のストーリーがオモシロ〜く頭に入るように。
日本文化に関心がある人、旅行で旅行の豆知識を得たい人には、納得の満足感が得られるように。
ズバッと解説していきたいと思います。
日本史博士となれるレベルになれる本にまとめていくので、特に受験生には、繰り返し読んで欲しいな。
ヒヨコ君
ニワトリ先生の教え子です。
日本の歴史を分類
日本史を大きく分類すると、
- 原始時代〜古代
- 中世(平安・鎌倉・室町時代)
- 近世(安土桃山・江戸時代)
- 近代(江戸・明治・大正・昭和戦前)
- 現代(昭和戦後・平成)
というように分類することができます。
日本史は面白い!
日本史とは、先代の日本人たちの人生そのものです。一つ一つの出来事、一人一人の生き方を読み解くことで、そこには大きなドラマがあったことを発見できるはずです。
知らず知らずと興味が持てて、自然と頭の中に知識や考え方が身についていけるような、そんな学び方がいいと思うのです。
知らず知らずに受験勉強もクリアしている。
旅行するときにも日本史の知識が役立って、旅行が何倍も楽しくなる。
そんな効果を狙っています。
やる気の「日本史」を通じて、みんなが歴史好きになって、さらに歴史通になることができますように。
それが僕らの願いです。
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