1.こどもが勉強しないとき

【オンラインゲーム依存症】不登校状態どうしよう?!▶︎勉強・中学卒業・高校受験・引きこもり脱却に向けた対処法! 

しろくま塾長
しろくま塾長
ゲーム依存症であり、且つ不登校状態で困っている中学生のご家庭向けです。

ゲーム依存症が高じて、不登校状態になったり、
不登校に陥り、ゲームばかりしていたり、

「ゲーム依存と不登校」

どちらが原因だか結果だか、本当のところは解らないけれど、

目の前にいるうちの子供のことが心配なご家庭が増えています。

「勉強のこと」
「卒業のこと」
「高校受験のこと」
「人との関わりのこと」

心配は尽きません。

今回も、不登校でゲーム依存症の中学生立ち直らせた経験がある先生にアドバイスを貰っています。

どうしたらいいの?不登校でオンラインゲームばかりの息子

不登校の母
不登校の母
先生に質問させてください。中学2年生の息子が不登校なのでアドバイスが欲しいです。

うちの息子は中1後半から徐々に学校を休むようになりました。

最初は無理やり学校に行かせたりして。家族もそれほど気に留めていなかったのですが、中2の5月頃から、うつ病気味になり心配し始めました。

今はほぼ不登校状態です。

この間は、定期テストの時だけ学校に行かせて、何とか試験を受けさせました。もともと成績は良い方でしたが、定期テストの結果は相当悪くて平均以下の点数ばかりで。

定期テストの結果が悪すぎて、息子も落ち込んでいます。

「なんで不登校になったのか?」

原因はよくわかりませんが、子供の世界にも色々あるようで。

クラスには仲が良い友達もいるようですが、そうでない同級生もいるみたい。人間関係も原因のようです。部活の人間関係にも波及して、学校生活が辛いようです。

先生もそんな息子の状態を解っているんだか、いないんだか。何も対応してくれません。

学習塾にも通っていますが、塾には同級生もいるので、今ではほとんど塾にも通ってくれません

結局、家に引きこもる状態が続いています。

家ではオンラインゲームばかりしています。不規則な生活が続き、夜は何時まで起きているのか分かりませんが、随分と夜遅くまでゲームしています。

「不登校」になったからゲームしているのか、

「オンラインゲーム」のせいで生活と精神のバランスが崩れて不登校になったのだか。今ではよくわからない状態です。

不登校の母
不登校の母
唯一の救いは、仲の良い友達とは連絡を取っていること。

引きこもり状態にはあるものの、息子も仲の良い友達とは連絡を取っているみたいで。友達と繋がりを持ってくれていることだけは、親として不幸中の幸いといいますか、安心できます。

チャットやライン、オンラインゲームでも友達と連絡を取れるみたいです。

オンラインゲームのやり過ぎも、不登校の一因であると感じているため、ゲームを取り上げようかとも何度も夫婦で話し合いましたが、

うつ病引きこもり状態にある息子から、ゲームまで取り上げてしまっては、人との繋がりも途切れてしまうし。子供がどうなってしまうのか心配で心配で。

結局オンラインゲームはやらせたまま、放任状態が続いています。

このまま、不登校が続くのかな…

嫌だったら中学校には行かなくてもいいと、言ってくれる人も多いのですが、

定期テストの点数が悪いと、高校受験にも影響するだろうし。
そもそも出席日数が足りなくて卒業できるのかな?とか心配にもなってくるし。

人とコミュニケーションを取らない生活を続けても大丈夫かな?とか。そう考えるとオンラインゲームは大切なツールにも思えてくるし。

学校の先生やカウンセラーの先生とも相談続けているけど、解決の糸口が見つかりません。

これからどうすれば良いのでしょうか。

不登校で、ゲーム依存症の中学生▶︎対応は慎重に

不登校児の学習アドバイスを続けて20年ほど経ちます。ゲーム依存症のお子さんを持つご家庭とも一緒に悩み続けてきました。

「不登校の中学生」
「ゲーム依存症の中学生」

いずれも、取るべき対応に明確な答えはありません。

悩みながらアレコレと試してなんとか前進するしかないのが現実ではないかと思うのですが、

経験上、「これは効果的」と思われることについて、お話しします。

オンラインゲームは続けさせていいの?▶︎不登校の中学生

オンラインゲームは辞めさせるべきでしょうか?生活も乱れるし、勉強もせず、悪循環の原因の気がします。
「オンラインゲームとはどういうものか?」大人は理解しきれていないことが通常です。

不登校の子供にとって、オンラインゲームはどれほど重要なのか?どのような役割を担っているのか?

学校の先生に頼りきることなく、ご家庭で慎重に判断してください。

オンラインゲームには良い側面もあります。

内向的なお子さんは、特に実際の生活では「能力を発揮しきれない」ことも多いことでしょう。

でも、ゲームの世界であれば、思った通りに実行できたり、言いたいことも言えたりして。他人ともコミュニケーションを取り、人から必要にされたりして。

現実世界では活躍できなくても、オンライン上では、自分の能力を発揮できるという良い側面があるのです。

不登校の中学生の場合、ひきこもり状態だったり、ウツ状態に陥りがちです。

でも、人とコミュニケーションをとって、精神状態も安定させることができるという意味において、オンラインゲームを無理に辞めさせる必要はないと思います。

むしろオンライゲームを続けさせた方が良い、という判断に否定的要素は少ない思うのです。

同級生や先生は、信頼できないけど、ゲームしている知り合い同士では、仲間意識が生まれるようです。

オンラインゲームをしている仲間同士で、悩み相談をしあうケースもあります。

一方、

オンラインゲームは「止めるタイミングが難しい」という話もよく聞きます。

夜更かしの原因になるし、生活習慣が乱れる原因になることは間違いありません。

たとえば、1日何時間というルールを作って管理するしか方法はないと思います。

とは言え、あまりに厳格にルールを守らせようとすると、無用な摩擦を生みかねません。

止める時間を決めておいて、決まった時間から30分経過した場合には、強制的に辞めさせる

そんなルールを作っておくと良いでしょう。

不登校と原因が、オンラインゲームのやり過ぎである場合には、ルールをより一層厳格に守らせるようにしましょう。

今なら家庭教師サービスも安価で受けることができるので、オンラインゲーム依存の脱却を目的として、先生を依頼することも効果的な手段だと思います。

勉強方法はどうすれば?オンラインゲーム依存で不登校の中学生

不登校の母
不登校の母
オンラインゲームばかりで勉強する気配がありません。学習塾にも行かないし、進研ゼミをとってみたけどやってくれません。
ご承知のとおり中学生の勉強は今後の人生を左右します。

ゲームに熱狂しようが、中学生の学習内容は非常に重要です。

たとえ子供に非が無いことが原因で不登校になったとしても、勉強しないことによる不利益を受けるのは、その子供自身です。

しっかりと親が勉強環境のフォローをしてあげなくてはなりません。

中学生の勉強内容は、高校からの学習内容の基盤となります。中学校で勉強しておかないと、高校の授業についていくことが出来ません

高校生になってから勉強をやり直すとしても、結局は、中学校の学習範囲に戻って勉強をやり直すことになります。

しかし、ここでは敢えて不登校であることを、好意的にとらえてみます

不登校のお子さんは、

「学校に通っていないので、勉強する時間と体力に余裕があります」
「理解しにくいことが多い公立中学の授業を聞く必要がないのはむしろメリットです」

これらのメリットを生かすためには、家庭教師を利用することも一つに手段です。

学習塾にも通わずに、進研ゼミといった通信教育教材でも勉強しないということであれば、大人の積極的に介入が効果的だど思います。

不登校や勉強嫌いに実績のある家庭教師はこちらを参考にしてください▶︎

家庭教師の先生に依頼するという選択肢は効果的だと思いますが、良い先生と巡り会えるかどうか?は運次第という側面もあります。先生が見つからなかったり、先生と会えるまでの間は、どうしたら良いでしょうか?

良い先生探しに熱中して、時間だけが経ってしまうことはよくあります。

家庭教師に頼むとしても、勉強するのはあくまでも子供自身であることは自覚しておく必要があります。

大切なことは、オンラインゲーム依存症の子供にあった勉強方法を考え続けることです。

家庭教師を依頼する、依頼しないに関わらず、子供の自習環境は整えておく必要があることは自覚してください

一番良いのは、「ゲーム依存」で「不登校」の中学生に効果がある学習教材を使うことです。

ゲーム依存症のお子さんが、勉強にも熱中する評判が高い学習教材は、確かに存在するのですから。

中学生の気持ち▶︎「勉強が出来るようになりたい」

ご家庭には、一つ頭に入れておいて欲しいことがあります。

不登校の原因が「オンラインゲーム依存」にあるお子さんの場合でも、必ずしもゲームが無くては生きていけないということはありません。

勉強好きの子どもは居ませんが、「勉強が出来るようになりたい」という気持ちは全ての中学生が抱いています。

中学生は誰しも、成績をあげようと、自分なりに努力しています。

でも、どうやって勉強したら良いのかわからない。

(公立中学校の授業は個人指導してくれないこともあり)授業内容が解らなくなってしまう

そして逃げ場を探します。

逃げ場は、ゲームだったり、アニメだったり、ラインだったりですが。

いずれも自分の頭で理解できるもの、興味を深めることができるもの、誰かが自己肯定してくれるもの

そいうものに逃げ込んでしまうのです。

不登校になった後に、オンラインゲーム依存症となるケースも同様です。

不登校になると人との関わりが少なくなるので、子どもも社会とのつながりを求めるようになります。

オンラインゲームをしていると、他のプレーヤーが自分の存在価値を認めてくれるので、逃げ場としてより一層確立してしまいがちです。

ここで言いたいことは、子供は誰しも、本心は、

勉強をしたい」ということです。

正確には、

「勉強しないと将来やばいかも」
「成績を上げておかないとなんだか不安だ」

ということかもしれません。

でもいずれにしろ、勉強しなければいけないことはわかっています

出来ることならば、「良い成績を確保しておきたい」と、そのように願っています。

このことをご家庭は頭に入れておかなければいけません

いくら反抗的な態度であっても、憎まれ口を叩かれても、子供は勉強が出来るようになりたい気持ちを持っている。

そのことを念頭に入れておく必要があります。

不登校・ゲーム依存にあった学習教材を選ぶこと

ゲーム依存症の子供は、ある意味、特殊能力に長けています。

ゲーム依存症は、興味があることをトコトンやりこむ能力に長けています。

興味の対象が何処としても、熱中できることがあるということは素晴らしいことです。

親は子供のもつ「熱中する力」を、勉強する方向にうまく生かしてあげなくてはいけません。

例えば、

ゲーム依存症の能力向上に威力を発揮する学習教材としては、「すらら」という教材があります。

こちらの教材は、アニメのキャラクターが、子供に語りかける形式で勉強を教えてくれるのです。

ゲームをしているようで飽きないし、何よりも解説も練りこまれていて、面白くわかりやすい。

学習範囲が限定されていないので、興味がある勉強をトコトン学習することができます。

通信教材だと味気ない学習となりがちですが、

「すらら」ではキャラクターがレクチャーしながら色々な問題を出題してくれるので、熱中するお子さんが多いのです。

「勉強なのに面白い」
「勉強なのに楽しい」

このギャップ感も合間ってか、なぜだかゲーム好きのお子さんたちは「すらら」にハマります

確かに、ゲーム依存のうちの子も「すらら」にハマっています。

学習教材「すらら」には、オンラインゲームに似た機能があるのです。

とりわけ「すららカップ」というオンラインゲーム類似の機能では、「すらら」で勉強する子供たちが、ゲーム大会をします。

「勉強した時間」
「学習した単元数」

どれだけ勉強したか?ということを、「すららカップ」という形で競い合うので、ただでさえ面白いと思っている「すらら」での勉強にも熱が入っていくのです。

「すらら」では、偏差値や試験点数といった評価方法を採用していません。

「どれだけの時間、勉強したか?」
「どれだけの量を、学習できたか?」

子供が努力したことを評価してくれるのです。

頑張っただけ評価されるのですから、これが子供の成功体験となり、子供の自信・やる気が上がっていきます。

子供が努力したことを、正当な形できちんと評価してあげることができる。このことは子供に自立学習させるためには非常に重要なポイントになるのです。

私も長年の間、不登校児、そしてゲーム依存症の子供たちの学習指導に携わってきました。

悩みながらアレコレと試行錯誤してきたのですが、

現在の結論は、「すらら」を使わせてみることが無難だし、失敗しないということです。

大抵のお子さんの場合、3ヶ月も忍耐強く待っていれば勉強をし始めますし、気長に待っていたとしても3~6ヶ月もすれば、成績も急上昇し始めます。

中学3年生の受験直前期からの仕様ですと、確かに公立高校受験には間に合わないこともあります。

しかし、私立の高校受験では威力は確実に発揮できています。

何よりもその子の人生において、勉強習慣が身について、基礎学力が身につくのですから、マイナスの要素は一切ありません

効果が出るのが遅い子供でも、大学受験で良い効果を発揮するケースがとっても多いことには、わたし自身驚いています。

普通の話として、難関国立大学、難関私立大学に合格したという報告をもらうと、わたしも嬉しくて仕方がないのです。

うちの子の場合、「すらら」教材が子供の性格にぴったしで、多い日だと8時間程、熱中して勉強していました。わたしは第一印象では「すらら」で勉強するって本当かな?という疑心暗鬼があったのですが、実際に子供は勉強しているのですから文句ありませんでした。子供も勉強の自信がついたことが大きかったです。色々ありましたが、今が早稲田大学で学生生活を満喫しているようです。親としては嬉しい限りです。
勉強が苦手な中学生に対しては、試験結果や内申点を見て評価するより、実際の勉強量に対して評価を与えることが効果的です。

とりわけ、ゲーム的要素が強い「すららカップ」では、勉強の努力量を競い合うのですから、皆が、自分はできるのだ!という自信をつけることができます。中学生の場合、努力すればしただけ、必ず成績という形で結果が戻ってきます。

 

▼ゲーム好きに最適な教材▼

「すらら」公式HP▶︎▶︎

不登校で心配▶︎中学校は卒業できるの?

不登校の母
不登校の母
中学校は義務教育だけど、不登校を続けていると、無事に卒業できるのか?とても心配です。
確かに中学校は義務教育ですが、長期欠席により出席日数が足りないと、卒業できないことが原則です。

とは言っても実際には、保健室登校で出席扱いにしてくれたりします。

保健室登校が難しい場合には、先生に相談を重ねることによって、なんとか工夫して卒業できる方向で調整してくれることが多いと思います。

公立中学校で、留年したという話は、聞いたことがないのです。

でも、不登校でも卒業できるとしても、出席日数が足りないと内申評価が悪くなることには間違いはないようです。

内申評価は、

「授業態度」
「定期テストの点数」

この2つをベースとして点数付けされるところ、定期テストの点数はなんとか高得点を取ったとしても、

授業態度について、評価点をつけることが出来ないためでしょう。

ですから、不登校となった時点で、基本的には、高校は「私立高校」に進学する方向で受験進路方針を検討することになります。

基本的と言いましたのは、ある一定の制度を活用することで、不登校でも出席扱いになる制度があるからです。

こちらの記事が参考になるので、ご紹介しておきます。

中学不登校でも「出席扱いになる」参考記事▶︎▶︎

高校受験はどうすればいい?

高校受験は、基本的には「私立高校」を狙った勉強をするのが良いのではないでしょうか?

公立高校を受験する選択肢もありますが、公立高校の場合、学区との都合上、中学校の人間関係が続くことが多いでしょう。

高校から新しい生活をスタートさせるには、私立高校を選択することが一番だと思います。

中には、「通信制高校」を選択するご家庭もあります。

不登校児の取り扱いにも長けた「通信制高校」も多いので、一つの選択肢としてはありだと思います。

資料請求したり、学校見学をした上で、十分納得できた場合には「通信制高校」も視野に入れていいかもしれません。

 

公立高校を選択する場合には、先ほどご紹介したような、不登校児を出席扱いにしてくれる「文部科学省」の制度を利用するようにしてください。

不登校でも、公立高校・私立高校、通信制高校のいずれかに進学することが多いことでしょう。

何れにしても、中学校の勉強は、全ての勉強の基礎となるので、自宅に置いて、しっかりと勉強をするように意識させてください。

メンタル面はどうすればいい?引きこもり▶︎人との関わりは

息子の精神状態が保たれているのは、チャットなどで仲間との繋がりがあるオンラインゲームだけなのが心配です。
中学生で不登校の場合、おそらくは、学校に行くことにこだわりすぎることは、お子さんにとって必ずしも良い結果ばかりではない気がします。

確かに、学校に行くことは大切なことです。しかし、不登校児の場合は、公立中学校であれば特に、そんなに学校にこだわりすぎる必要はないかと重ます。

それにオンラインゲームは、お子さんが社会との窓口なので無理やり辞めさせる必要はありませんが、勉強との兼ね合いもあるので、徐々に勉強する方向にシフトチェンジしていくことが重要かと思います。

シフトチェンジの方法としては、先ほどお話しした「すらら」を使うことが効果的と思うのです。

不登校児の場合、特に逃げ場となる場所を確保しておいてあげることは重要なことです。

オンラインゲーム然り、すらら然り。

親としては、学習教材である「すらら」で勉強する方法になれば安心でしょうが、口出しする必要はありません。

オンラインゲームも、時間制限だけ設定することです。

学習教材「すらら」も使ってみれば、その面白さが子供に伝わるので、無理強いする必要はありません。

逃げる場所がある、というのは本当に大事なことです。

オンラインゲームで、仲間が相談に乗ってくれるというのであればそれはそれで結構なことです。

それに「すらら」で勉強していれば、すららコーチと呼ばれる、学習塾の先生があらゆる相談に乗ってくれます。

勉強内容のことだけでなく、勉強や受験、学校やテストに関するあらゆることです。

勉強を頑張っていると、「よく頑張っているね」と声をかけてくれるし、

勉強の調子が悪くても、「どんな感じ?」と声をかけてくれます。

不登校の中学生にとっては、この声かけが非常に大事なものですから。

いずれまた、元気な子供さんに戻っていくと思います。

オンラインゲーム依存症で、不登校状態の子供▶︎親が取るべき対応方法

しろくま塾長
しろくま塾長
オンラインゲームに依存症でも、不登校でも、

子供のことを見守ってあげることが出来るのは、結局「親だけ」です。

親だからできること
親にしかできないこと

中学校の勉強は、子供には絶対的に必要なものなので、子供の学習環境作りだけは、徹底サポートしてあげてください。

ゲーム依存症、不登校児が勉強に取り組みやすい学習教材を準備してあげることが、何よりも大事なことです。

▼無料体験受講もあります▼

「すらら」公式HP▶︎▶︎

 

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